7月13日(土)美術講座『本当はこわいタヒチのゴーギャン』(担当:荒井直美 学芸員)開催します!

イベント

19 世紀の末、近代化の進むパリを捨て、単身タヒチに渡ったポール・ゴーギャン(1848-1903)。

近代文明を嫌悪した彼が、南の楽園に夢見たものとは何だったのでしょうか。

時代背景を解き明かしながら、ゴーギャンの残した多数の作品とその生活の真実に迫ります。

 

美術講座2019

『本当はこわいタヒチのゴーギャン』(担当:荒井直美 学芸員)

7月13日(土) 14:00~15:30( 開場 30 分前)

場所:新潟市美術館2階講堂

参加:聴講無料、先着100名

※事前申し込み不要、当日直接会場へお越しください。