コレクション展1 重力人体/絵の中のパターン
- 会期
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2026年04月24日(金)から
2026年08月02日(日)まで*6月4日(木)から6月11日(木)はコレクション展のみ開催
- 休館日
月曜日(5/4、7/20は開館)
6月2日(火)、6月3日(水)、6月12日(金)、7月21日(火)
- 時間
午前9時30分~午後5時(観覧券の販売は閉館30分前まで)
- 会場
新潟市美術館 常設展示室
- 観覧料
一般:260円(200円)
高校・大学生:190円(140円)
小・中学生:130円(90円)*( )内は有料20名以上の団体料金
*土・日・祝日は中学生・小学生無料
*当館主催の企画展開催中はその観覧券でコレクション展も観覧可能。また、中学生・小学生は企画展とあわせて無料
展覧会概要
立つ、座る、横たわる、宙に浮くなど、モデルが見せる様々な姿。「立つ」と一言で言っても、直立か(重力に抗う)もたれるか(受け入れる)で印象は大きく違います。「重さ」をひとつの補助線に、ポーズが作品にもたらす効果を探ります。
出品作品 木下晋《100 年の視力》「日本で見られるアート 100 選」に選出!
日本の美術館が所蔵する優れたコレクションの可視化を目的とした事業「日本で見られるアート 100 選」が、令和 7 年国立アートリサーチセンターによって立ち上げられました。
第1回目のテーマは「日本の現代アート編」です。全国の美術館学芸員を対象に昨年調査が行われ、自館・他館を問わない推薦によって国内美術館の収蔵作品から 450 点が選出されました。その後さらに学芸員や専門家からなる 6 名の選考委員による審議を経て決定された 100 点が今年発表され、当館コレクション作品から新潟県内で唯一木下晋《100 年の視力》が選出されています。
公式ウェブサイト ART100 | 日本で見られるアート100選 | 国立アートリサーチセンター
当該作品を「コレクション展1 重力人体/絵の中のパターン」で展示しています。ぜひご覧ください。
